Insta360 GO 3Sとその他アクセサリーを購入。今更感がありますが・・・・・

写真を撮る時や街歩きなどで、POV撮影をよくするので
撮影は、手持ちでDJI OSMO POCKET 3やネックマウントでInsta360 Ace Proで撮影してます。
カメラ部分が取り外せて、しかも小型軽量。一時期使用していたDJI Action 2よりも小型で軽量。ただし、4K30fpsまで。そこが少し残念かな。
スペック
本体サイズ | 25.6×54.4×24.8mm(カメラ本体) 63.5×47.6×29.5mm(アクションポッド、画面格納時) 63.5×86.6×29.9mm(アクションポッド、画面展開時) | |||
重量 | 39.1g(カメラ本体) 96.3g(アクションポッド) | |||
バッテリー容量 | 310mAh(カメラ本体) 1,270mAh(アクションポッド) | |||
撮影時間 | 最大38分間(カメラ単体、1080p@30fps撮影時) 最大140分間(アクションポッド併用時、1080p@30fps撮影時) | |||
充電時間 | 約35分間(カメラ本体) 約65分間(アクションポッド) |
性能
レンズ | F2.8 | |||
焦点距離(35mm換算) | 16mm | |||
ジャイロセンサー | 6軸ジャイロ | |||
動画解像度 | 動画: 3840×2160@24/25/30fps 2720×1536@24/25/30fps 2752×1530@50fps 1920×1080@24/25/30/50fpsFreeFrame動画: 3840×2880@24/25/30fps 2720×2040@24/25/30/50fps 1920×1440@24/25/30/50fpsタイムラプス: 4000×3000@30fpsタイムシフト: 4000×3000@30fps 2720×2040@30fpsスローモーション: 2720x1530@100fps 1920×1080@120/200fpsプリ録画: 3840×2160@24/25/30fps 2720×1536@24/25/30fps 2752×1530@50fps 1920×1080@24/25/30/50fpsループ録画: 3840×2160@24/25/30fps 2720×1536@24/25/30fps 2752×1530@50fps 1920×1080@24/25/30/50fps | |||
写真解像度 | 4000×2250(16:9) 2880×2880(1:1) 3968×1472(2.7:1) 4000×3000(4:3) | |||
ビットレート | 120Mbps(動画) | |||
ファイル形式 | mp4(動画) jpg、dng(写真) | |||
コーデック | H.264(動画) |
外箱と中身




標準アクセサリー
アクセサリー | 説明 | 図 |
---|---|---|
磁気ペンダント | 使用方法: 1. 磁気ペンダントを、カメラのアイコンが外側になるように服の下に身につけます。 2. GO 3Sを水平または垂直に、衣服の上からマグネットペンダントに取り付けます。水平マウントではアスペクト比が16:9になり、垂直マウントでは9:16になります。アスペクト比を後処理で変更することはできません。 注意: 本アクセサリーは磁気を帯びているため、ペースメーカーをご利用の方はご使用にならないでください。 | ![]() |
ピポットスタンド | 使用方法: 1. ピボットスタンドを粘着ベースにネジで固定します。 2. ピボットスタンドの両側面にあるバックルを押して、GO 3Sを装着します(アクションポッドに取り付けた状態でも装着できます)。カメラがピボットスタンドのカメラマークと同じ方向を向くようにします。 3. ピボットスタンドを清潔で乾いた面(平面または曲面)の上に貼り付けます。10秒間押し続けて、確実に取り付けます。 4. ピボットスタンドのベースは取り外すことができ、1/4インチネジで自撮り棒などのアクセサリーを装着できます。 注意: 1. 粘着ベースは、0℃~40℃の環境温度下でのみ使用してください。粘着力は貼り付け後30分で最大強度に達します。 2. 粘着ベースは繰り返し使用できます。水で汚れを落とし、自然乾燥させてから再利用します。 | ![]() ![]() |
簡易クリップ | 使用方法: 1. GO 3S を簡易クリップに取り付ける際は、簡易クリップに印字されているアイコンと同じ方向を向くようにします。しっかりと固定されていることを確認します。 2. 簡易クリップを帽子などの端に取り付け、好みの角度に調整します。自由自在に角度を調整するために、GO 3Sを服の上から磁気ペンダントに取り付けることもできます。 | ![]() |

GO 3S とアクションポッドは別々のアクセサリーにマウントできるので、どこに行っても自由自在に撮影できます。

Insta360 GO 3S本体とアクションポッドは別々のアクセサリーにマウントできるので、どこに行っても自由自在に撮影できます。
Insta360 GO 3Sのアクセサリー
Insta360 GO 3Sを便利に使うアクセサリー
- Insta360 Insta360 クイックリリースマウント
- Insta360 GO 3/GO 3S クイックリーダー
- Insta360 GO 3/GO 3S 磁気ペンダント安全コード(黒い)
- Insta360 GO 3/GO 3S 風防マイクカバー
- GO 3/GO 3S 縦横アクションマウントセット


その他:カメラバッグ 保護ケース(アマゾンリンク:https://amzn.asia/d/2RzLhw8)

使用感
早速、磁気ペンダントを洋服の下に忍ばせて、Insta360 GO 3S本体を胸につけて4K30Pで撮影しました。
時間的には約30分くらい電源を入れてましたが、無事落ちることもなく撮影でき、
アクションポッドに戻すとすぐに充電が開始され、気がついたことには75%ぐらいまで充電がされていました。
画像デートの取り出しは、クイックリーダー経由でパソコンに接続して取り出しました。
やはり、小型で目立ちにくいのは良いですね。