DJI MIC MINIは小さい、そして良いこと

今まで、ワイヤレスマイクは、HOLLYLAMD LARK 150を使用し、それ以前は、B帯アナログワイヤレスマイクUWP-D11やAZDENのワイヤレスマイクを使っていました。
HOLLYLAMD LARK 150は使いやすかったのですが、Bluetoothに対応していないし、少し作動時間が短いし、少し大きいので、DJI MIC MINIを購入しました。
主要な使い道は、
- FX30やα7Ⅳでの動画撮影(DJI Micシリーズ カメラアダプター同時購入)
- Insta360 GO ULTRAのマイクとして(Bluetooth接続)
Insta360 GO ULTRAでもBluetooth接続すれば使用できるので、Insta360 Mic Air トランスミッターがありますが、今回は見送りです^^;
特徴
DJI Mic Miniトランスミッターは、小型で重さわずか10 gの超軽量

DJI Mic 2は約28g(Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ付属)
DJI Mic Miniレシーバーは、約18gと軽量
充電ケースも小型で、140g

充電ケース内にトランスミッター2個、レシーバー1個、スマートフォンアダプター(Type-C)が全て収まり、
かつ、ウィンドスクリーンを付けても収まります。

使用感
- やっぱい小さい、軽い
- 着けても目立たない
- ノイズキャンセルが使える
- コストが低め
少し不満点
- トランスミッターで内部収録ができない(この大きさでは無理かも)